デイトレ用のPCとして日本HPワークステーションZ440をお薦めする理由

CPUがcore-i5のPCから日本HPのワークステーションZ440へと

2018/2に約2年使っていたパソコンが急にぶっ壊れました。修理するかどうか迷ったのですが、元々価格が安い…という理由だけで選んだパソコンなので良い機会だと思い新しいパソコンに買い換えました。それが今回こちらの記事で紹介する日本HPのワークステーションZ440です。前回とは違い価格はあまり気にせずにデイトレードに適したスペックだけを求めて選んだパソコンです。

 

・パソコンの価格、スペック

・なぜこのパソコンを選んだのか

・Z440を購入する際に大切な基本構成

・Z440を購入する際の注意点

・今現在(201810/28)のトレード設備・表示させているツール

についてこちらの記事ではお伝えします。

 

ちなみにこれまで使っていたパソコンのスペックや、2年前のトレード設備に関してはこちらの記事にすべて書いています。

⇒自分が使用しているデイトレードに必要なPC設備・環境をご紹介

 

ネット環境に関してはこちらの記事で記載しています。デイトレードにはパソコンのスペックも大切ですが、ネット環境も同じくらい大切です。通信速度が遅かったり、たまにネットが繋がらなくなったりとしている人はネット環境を一度見直すことをおすすめします。

⇒デイトレードで最適なネット回線、プロバイダは?

 

後程詳しく説明しますが、現在(2018/10/28)のトレード設備はこんな感じです。

 

 

HP-Z440を選んだのは有名個人投資家が使っていたから

そもそもHPのZ440をデイトレード用のパソコンとして選んだのは有名な個人投資家が使っていたからです。お名前はRINGさん。トレードをしていてTwitterを活用している方だと知らない人はいないでしょう。Twitterで【 @xRINGx パソコン】と検索をするとRINGさんご自身が使っているパソコンについてのツイートをいくつか見ることが出来ますので、興味ある方は是非一度見てみてください。

 

パソコンとワークステーションの違い

僕自身パソコンに全然詳しくありません。とにかくスペックの良いものを探していましたが、そもそもパソコンとワークステーションの違いすら知りませんでした。調べていると日本HPのサイトにこういう記事があったのでご紹介します。

⇒ワークステーションとは何か

※ワークステーションと言うのは長いので、こちらの記事ではワークステーションのこともパソコンと言っています。

 

【パソコンを更に良くしたもの】ってイメージ

調べてみると、表現の仕方が難しいのですが【業務用PC】って感じな気が僕はしました。普通のパソコンより更に処理能力を高めてそして長時間の稼働にも耐えられる、それがワークステーションなのかな、と(あくまで僕の感想です)。そう考えるとデイトレード用に向いているパソコンだと思ったので本格的に購入を検討しました。

 

カタログはこちら

カタログもあります。PDFです。

⇒HP Z Workstation-プロフェッショナルが求める一台-

⇒HP Workstation Zシリーズ-プロフェッショナルが求める一台-

 

スタッフの電話対応が超親切

僕としてはパソコンのスペックと同じくらい大切にしているのですが、スタッフさんの電話対応が超親切でした。パソコンについての知識が無さすぎるのでスタッフさんのお力を借りる必要があったからです。スタッフさんの対応があまり宜しくなければ多分僕はこちらでパソコンを買わず他社を検討していたと思います。笑 本当に親切に対応して頂いて、知識の無い僕に一つひとつワークステーションのことやZ440の基本構成のこと、そして購入後に僕が用意しておかないといけないもの等について教えて頂きました。TOTAL90分くらい電話対応して貰っています…本当にありがとうございました。

 

購入するかどうかは未定だけれども製品について聞きたい場合は下の画像の0120-436-555に電話を掛けると色々と教えて貰えます。僕はまず0120-436-555の番号に掛けた後、スタッフさんから個人営業担当(0120-111-238)に繋いで頂きその方に更に色々と教えて頂き電話で全て基本構成を決めて購入を即決しました。(個人営業担当との電話で即決したら少し安くして頂ける可能性があります…ご参考までに。あくまで可能性ですので。笑)

 

Z440を購入した際の基本構成とその他必須付属品

では僕がZ440を購入した際の基本構成を全てお伝えします。

※基本構成を変えたもののみ分かりやすく色を変えています。参考にしてください。

 

Z440の基本構成を選べるサイトへ飛びます。

⇒HP Z440 Workstation

 

 

全てが標準の基本構成だと220,212円です。普通にパソコン買うならこれだけでも結構な価格です。

 

・言語

日本語版

一言⇒当然日本語です。

 

・オペレーティングシステム

Windows 10 Pro (64bit) (日本語版)(Intel Xeon4コア以下搭載システム用)

一言⇒windows7が標準みたいですが、新しい方が良いのでは…とのことでwindows10にしました。ちなみにwindows10にチェックを入れるとエラーが表示されますが、2個先のリカバリメディアオプションでリカバリメディアキットなしを表示するとエラーが解除されます。

 

・BIOS設定

なし

 

 

・リカバリメディアオプション

リカバリメディアキットなし

 

・プロセッサー

インテル(R) Xeon(R) E5-1620v4 プロセッサー (3.50GHz, 4コア, 10MB, 2400MHz)

一言⇒ここで+55000円です…お高いですね。ただ処理能力を上げるためには大切とのことで、プロセッサーは少し良いものを選びました。

 

・プロセッサー冷却方式

HP Z クーラー

 

・メモリ

16GB DDR4 SDRAM(2400MHz, ECC, Registered, 8GBx2)

一言⇒メモリは標準ではなく営業担当の方からアドバイスを頂きスペックを上げて16GBを選択しました。+48000円です。

 

・SASコントローラ

なし

・オペレーティングシステムインストール先ドライブ

SATA/SASストレージドライブにインストール

 

・PCIe ストレージドライブ

なし

・ハードディスクドライブ

500GBハードディスクドライブ(SATA, 7,200rpm)

一言⇒容量はパソコン価格を考えると小さいですが、トレード用なので特に気にせず標準を選びました。足りないと思えば後付けしたらいいだけなのでここはコストを抑えました。

 

 

・増設用ハードディスクドライブ(2nd)

なし

・増設用ハードディスクドライブ(3rd)

なし

 

 

・増設用ハードディスクドライブ(4th)

なし

 

・ハードディスクドライブのRAID構成

なし

 

・グラフィックス

NVIDIA Quadro P400 2GB

 

 

・グラフィックス 2nd

NVIDIA Quadro P400 2GB 2nd

一言⇒このグラフィックスというのはパソコン本体とディスプレイを繋げる為に必要なものです。一つ上の選択で「NVIDIA Quadro P400 2GB(標準)」を選んでいますが、これ1つで本体からディスプレイを3画面繋げます。僕は3画面じゃ足りないので、その2倍の6画面を繋げられるようにグラフィックス 2ndで「NVIDIA Quadro P400 2GB 2nd」を選択しました。これで3+3で6画面繋げることができます。+15000円。

 

・ディスプレイ変換アダプタ

なし

一言⇒ここが僕は一番ややこしかった部分です。パソコン本体とディスプレイを繋げるためにはアダプタが必要です。パソコンの差込口は「ミニディスプレイポート」と呼ばれる差込口です。そして僕はディスプレイではVGAで繋いでいます。VGAの差込口はZ440にはありませんのでミニディスプレイポートとVGAの変換アダプタが必ず必要になってきます。HP-Z440の基本構成ではミニディスプレイポートとVGAの変換アダプタは付いていませんので、自分で買う必要がありました。買ったものは以下の3つです。正規品では無いのでいくつか買ってみて使えるものと使えないものを分けようと考えていたのですが、結果全て順調に使えています。

 

・エレコム 変換ケーブル miniDisplayPort-VGA 2m ブラック AD-MDPVGA20BK

⇒こちらは変換アダプタではなくミニディスプレイポートからVGAへと繋げる為のアダプタです。

 

・Mini DisplayPort VGA 変換アダプタ , Rankie 金メッキコネクター搭載 Mini DP (Thunderbolt) オス→ VGA メス 変換ケーブル

・ICZI Mini Displayport VGA アダプタ ミニディスプレイポート(Thunderbolt ) – VGA 出力 PC プロジェクター ケーブル ミラーリング Apple製品 MacBook Mac Macbook pro Mac Air , Microsoft Surface pro/pro2/pro3/pro4 ThinkPad X1動作確認済み

⇒以下二つはミニディスプレイポートとVGAとの変換アダプタです。

 

———————————————–

※2018/07/14記載

上ではミニディスプレイポート⇒VGAへとパソコン本体からディスプレイへと繋げていますが、この状態だとアナログ式でしかディスプレイは表示しないそうです。VGA端子は2009年以降はあまり使われていない端子だそうです。アナログ式だとブルーレイディスクが設定上ブロックされているみたいで見ることができません。その為ミニディスプレイポート⇒HDMI端子へと繋ぐようにアダプタを変更しました。HDMI端子だとディスプレイはデジタル式で見れるとのことで、デジタル式だとブルーレイもディスプレイで見ることができます。ブルーレイを見たい人、というかVGA端子はそもそも古いみたいなのでHDMI端子へと変換するのもアリかもしれません。(デイトレードとは全く関係ない話で、パソコンでブルーレイを見たい人だけが読んで頂ければと思います。)

・Amazonベーシック Mini DisplayPort – HDMI 変換ケーブル 1.8m

ちなみにこの下で紹介している”オプティカルドライブ”で僕は”DVDライター”を選択しています。このままだとブルーレイが見れません。なのでpioneerのこちらの商品を購入しました。この商品だとDVDやblu-rayが見れる有名な有料アプリ”Power DVD“も無料同梱されているのでめちゃくちゃおススメです。Z440にはDVDやblu-rayを見れるアプリは最初入っていないので自分で何かしらインストールしないといけません。無料や有料のものがたくさんありますが、Power DVDは本来5000円くらいインストールするのにお金がかかりますが無料で同梱されています。下のオプティカルドライブでブルーレイドライブをチェックすると+20,000円かかりますが、pioneerのこちらの商品だと+10,000円くらいの出費でblu-rayも観れるし、Power DVDもインストールできるし、めちゃくちゃおススメです。

・Pioneer パイオニア Win & Mac対応 BDXL対応 USB3.0 クラムシェル型ポータブルブルーレイドライブ ブラック BDR-AD07BK

———————————————–

・オプティカルドライブ

DVDライター(スリムライン)

・増設用オプティカルドライブ

なし

・メディアカードリーダライタ

なし

 

 

・ネットワークコントローラ 2nd

なし

・Thunderbolt-2

なし

・シリアルポート

なし

 

・キーボード

USB スリムスタンダードキーボード(日本語版109Aキーボード)

・マウス

USBレーザースクロールマウス

・マウスパッド

なし

 

 

・モニタ

なし

・モニタ 2nd

なし

一言⇒モニタは家にたくさんあるのでいりません…必要な人は買った方がいいでしょう。ちなみに僕が使っているのはモニターを縦と横どちらにも切り替えられるのでとても便利です。画面も大きいのでトレードとしてはもちろん普段使いとしても使いやすいです。机が少し小さめの人とかは縦画面にすることでモニターを複数置くことができるので、情報量が増えるでしょう。

 

・iiyama モニター ディスプレイ XB2783HSU-B1 (27インチ/フルHD/AMVA+/HDMI,D-sub,DVI-D/昇降/ピボット/3年保証)

・オフィスソフトウェア

Microsoft Officeイメージなし

・セキュリティチップ(TPM)バージョンアップ

なし

 

・ラベル貼付サービス

ラベル貼付(シリアル番号,Macアドレス1,UUID)

一言⇒これはありでもなしでもどちらでもいいと思います。

 

ここから下は全て保証内容をアップグレードするかどうかの内容になります。僕は全て標準のままなので、省略します。

 

全てを選択し終えると価格が大きく跳ね上がって、340,740円となります…。

 

Z440を使ってみた感想

Z440が届いて仕事(デイトレード)をしてみた感想としては、使ってみて1時間も経たずに前に使っていたパソコンとの違いを感じることができました。スペックが全然違うんでしょうね。板乗りが特別早くなるわけでは無いのですが、サクサクとツールが動いてくれるので本当に使いやすいです。パソコン変えるだけでこうも違うものなのかと驚きました。デイトレードをするにはネット回線も当然大切なんでしょうが、パソコンのスペックの高さも大切なことを改めて思い知らされました。デイトレード用のパソコンを探している方はHPのZ440をお薦めします(^^)

 

現在のトレード設備

ではここからは現在(2018/10/28)のトレード設備についてお伝えしていきます。

 

2016-2017年でのトレード設備はこちらの記事で紹介しています。

⇒自分が使用しているデイトレードに必要なPC設備・環境をご紹介

 

現在の仕事場全体はこんな感じになっています。

2018/9にZ240も購入しました。左4画面はZ440、右2画面はZ240です。購入した最大の理由はどちらかが故障した時に修理出している間仕事が出来なくなるのでそのリスクを0にする為です。どちらも6画面繋ぐことができて、Z240の方が安い価格になっていますが、どちらでもデイトレードとして使用するには十分すぎるスペックとHPの社員さんに言われています。

 

トレード設備に必要なもの一覧

まずトレード設備を揃える為に必要なものや自分の仕事部屋に置いているアイテムをご紹介します。

更に詳しくはこちらの記事にも記載しています。

⇒生産性を上げる為に!パソコン使って行う在宅ワークに必要な道具は?

iiyama モニター ディスプレイ XB2783HSU-B1 (27インチ/フルHD/AMVA+/HDMI,D-sub,DVI-D/昇降/ピボット/3年保証)

⇒縦横に稼働させられるディスプレイです。

 

日本HP-Z440

⇒記事で紹介してきたパソコン。

⇒HP Z440 Workstation

 

オウルテック Cherry社製「青軸」メカニカルキースイッチ採用 USB/PS2両対応 Nキーロールオーバー対応 109フルキー 日本語キーボード ブラック OWL-KB109CBL-BK

⇒少し高めのキーボードです。打ちやすいです。

 

なかぎし【水洗いOK】 敷き毛布 140×80cm NA-023S

⇒冬場はこれがないと寒すぎます…

 

不二貿易 パソコン デスク 強化ガラス 厚 5mm 奥行 45cm L型 ブラック 95254

⇒この上にディスプレイを6つ置いています。意外と強度があります。

 

MR-STOREハイバックオフィスチェア 着脱可能腰クッション付き 上下左右可動式 メッシュタイプ ブラック

⇒使っている椅子です。そこまでお高くありません。

2018/6/29にDXRACERの椅子に買い換えました。少し高いですが日々何時間も練習をしているプロゲーマーの方々から支持されているゲーミングチェアです!身長や体形によって色々な種類をDXRACERさんは用意してくれているので、自分自身に合った座りやすい椅子を提供してくれています。めちゃくちゃおススメなので是非こちらの椅子を使って欲しいです。僕は一番スタンダードなタイプの商品を購入しています。Amazonページにいけば色々と説明が書かれています。

⇒DXRACERのゲーミングチェアのメリットや失敗せず選ぶコツ!身長や体形によって種類を選ぼう

 

Acer ディスプレイ モニター KA270Hbid 27インチ/フルHD/4 ms/HDMI端子付

⇒ディスプレイは横だけで良いという場合はこちらの方が割安です。

 

イノマタ化学 テーブルタップボックス ブラック Lサイズ

設備を整えると配線がどうしても多くなってしまいます。どうしても床下がごちゃごちゃするので、僕はこちらを購入して綺麗に見えるようにしています。色々な種類がありますが、こちらの商品が少し大きめのサイズなので間違いなく使いやすいです。スマホやiPodとかの充電器とかでしたらもう少し小さめのサイズでも良いと思います。僕は4つ購入して活用しています。

 

エレコム LANケーブル 2m ツメが折れない スリム CAT8 ブルーメタリック LD-OCTST/BM20

⇒意外と盲点なのですが、LANケーブルが古ければ通信速度が遅くなる場合があります。最新のLANケーブルを使うことをおすすめします。

3~4年くらい前に購入したLANケーブルを使っていたのですが、最新のLANケーブルに変える前と変えた後で通信速度を図ったら結構な違いがありました。通信速度は時間帯によって大きく変わりますが、ほとんど同じ時間帯に計測したものなのでLANケーブルの性能の差だと僕は考えています。

 

プリンタはこちらを使っています。

HPさんのスタッフさんが親切なので、パソコン関連の商品はHPさんしか使うつもりはありません。プリンタはHPで買うよりか同じ商品でもAmazonで購入する方が安上がりです。

⇒HP インクジェットプリンタ OfficeJet 5220

 

ディスプレイが地震で机から落ちないように必須のアイテムです。6個のディスプレイが全て落ちて壊れるとそれだけで15万円近くの損失ですからね…数百円で守れるなら絶対買っておいた方がいいです。

⇒サンワサプライ 耐震ジェル 透明両面粘着(中) 地震 転倒防止 QL-75CL

 

2018年発売の扇風機です。風の強さを16段階に変化できたり、冬場は温風を出せたりと色々と便利な扇風機です。

⇒コイズミ 扇風機 ホット&クール ハイタワーファン ホワイト KHF-1281/W

 

マウスやマウスパッドは安物といいますか、パソコンを買った時についていたものを使っています。

 

ディスプレイに表示させているツール

ではディスプレイに表示させているツールです。

ディスプレイは6つ使っています。

 

一番右のディスプレイから伝えていきます。

GMOクリック証券のスーパーはっちゅう君を表示させていて、個別銘柄チャートを8個、日経先物、マザーズ指数のチャートを表示させています。

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⇒GMOクリック証券を口座開設するメリットとは

 

 

続いては右から二つ目。

楽天証券のマーケットスピード2を表示させています。

板を3つ表示させていて、主に発注端末として使用しています。

⇒楽天証券マーケットスピード2が10/28よりリリース!マケスピ1との違いは?

 

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⇒楽天証券を口座開設するメリットとは

 

 

真ん中2つは松井証券のツールを表示させていて、2画面共松井のツールを表示させています。松井証券はデイトレードなら売買手数料が無料となっているので、デイトレをしたい人は松井証券がおススメです。

⇒デイトレード向けの証券会社

⇒松井証券のネットストック・ハイスピードの使い方

松井証券の口座開設はこちらから

⇒松井証券を口座開設するメリットとは

 

左から二番目はTwitterとSBI証券で色々な情報を入手しています。

SBI証券の口座開設はこちらから

⇒SBI証券を口座開設するメリットとは

 

一番左も楽天証券のマーケットスピード2を表示させています。後は世界の株価でダウ先と上海の動きを中心に、色々な動きをチェックしています。

⇒楽天証券マーケットスピード2が10/28よりリリース!マケスピ1との違いは?

楽天証券の口座開設はこちらから

⇒楽天証券を口座開設するメリットとは

 

 

以上です(^^)トレード設備は投資家にとってとても大切なものです。特にデイトレードを専門にしている人はスペックの高いものを揃えておかなければコンマ何秒の差ですが、処理速度で負けてしまいます。株で勝てるかどうかの前段階でして、ここでスペックの低いものを揃えていてはいくらトレードが上手い人でも勝つことはなかなか難しいでしょう。しっかり良いものを揃えてトレードをされることをお薦めします。そしてこちらの記事がその参考に少しでもなりましたら幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。(__)

⇒生産性を上げる為に!パソコン使って行う在宅ワークに必要な道具は?

 

これまで使っていたパソコンのスペックや、2年前のトレード設備に関してはこちらの記事にすべて書いています。

⇒自分が使用しているデイトレードに必要なPC設備・環境をご紹介

 

ネット環境に関してはこちらの記事で記載しています。デイトレードにはパソコンのスペックも大切ですが、ネット環境も同じくらい大切です。通信速度が遅かったり、たまにネットが繋がらなくなったりとしている人はネット環境を一度見直すことをおすすめします。

⇒デイトレードで最適なネット回線、プロバイダは?

 

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めたん

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元証券ディーラー。現在は専業投資家として日々相場に向き合いながら、いくつか事業も立ち上げて高知県で生活をしています。立ち上げている全ての事業は完全在宅です。こちらのブログでは株式投資の日々の戦略や収益、相場への考え方や向き合い方、完全在宅ビジネスの内容、お金についてのメリットや考え方、趣味の登山や旅行について記事にしています。   詳しい自己紹介【about】をクリック!   無料メールマガジン配信しています!詳しくは【こちら】に記載しています。

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